[本]ワンピース68巻

今月の2日に発売されたワンピース68巻をやっと読みました。

 

表紙をめくって右側の本題とまったく関係ない文章がいきなり面白かった。

  「大人になんかなりたくない」を有効利用するならアンチエイジングだね。

私が勝手にまとめたので本文とはちょっと違います。こういうのけっこう好きです。

 

前巻で誰が誰だかよくわからなかったのが、最初のほうでだいたい戻るのはよかった。

ただでさえシーンが切り替わりすぎで何だかよくわからなくなるので。

 

今回もまだ「パンクハザード」の続きです。

前回の最後に同盟を組むかどうかという話になっていたので、

それがどうなったという話からはじまって、どんどん話が進んでいきました。

今号のメインはM・シーザー・クラウンのペットのお話でした。

 

やっぱりルフィは勢いで行動するな〜というのと、

お侍さんけっこう強いじゃん。というところもよかったですね。

 

またいっきに読んでしまいましたが、また次が読みたくなる終わり方・・・。

ある意味これからじゃん!という感じで終わりました。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です